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2018/09/30 長安通信更新しました。

2018/08/21 新ホームページ公開です。

2018/08/19 長安通信が新しくなりました。



長安通信

長安たかしの長安通信

2018/09/30 ふるさと納税
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2018/08/19 ブログ更新
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プロフィール

昭和4395

泉佐野市に生まれる

泉佐野リトルリーグに在籍(6期生)

昭和563

泉佐野市立長坂小学校卒業

昭和593

大阪星光学院中学校卒業

中学・高校と野球部に在籍

昭和623

大阪星光学院高等学校卒業

平成33

東京大学 工学部卒業

平成34

三井物産株式会社入社

研修生として台湾で北京語を学び、その後北京支店駐在

帰国後、本社勤務

平成99

三井物産株式会社退社

数々のベンチャー企業を立ち上げる。

平成1511

大阪19区(小選挙区)にて衆議院議員に初当選

平成179

小選挙区にて2期目当選

平成218

小選挙区にて3期目当選

平成219

国土交通大臣政務官就任

平成2410

国土交通副大臣就任



国土交通分野の実績

平成21年9月

国土交通大臣政務官就任

平成22年1月

高速鉄道売り込みのためブラジルを訪問。

ジルマ・ルセフ(現ブラジル大統領)らに総理親書を手交 

平成22年5月

国土交通省成長戦略を取りまとめ。関空・伊丹の経営統合方向性を示す。

平成23年5月

国土交通委員会与党筆頭理事として関空・伊丹統合法成立に尽力。

関空再生に着実に前進

平成23年8月

関西国際空港連絡橋に新たな料金割引制度導入。

国土交通省・NEXCO西日本との調整に奔走

平成23年9月

衆議院外務委員会筆頭理事に就任

平成24年1月

アジア・太平洋議員フォ一ラム(APPF)で議長を務める

平成24年3月

ピーチアビエーション関空定期便運航開始

平成24年3月

日本・バングラデシュ議員連盟を代表してバングラデシュを訪問。

ハシナ首相と会談し、総理親書を手交

平成24年5月

フェデックス社が関西国際空港をアジアにおける拠点空港の一つとして活用するととを決定。

(2009年11月東京、2010年9月香港にてトップセールスを行い、先行していた韓国仁川空港を逆転)

平成24年10月

国土交通副大臣に就任



政策

3つのルネッサンス

長安たかしの重点政策は3つのルネッサンスです。

ルネッサンスとは直訳すると復興ですが、長安たかしのいうルネッサンスは単なる過去の掘り起こしではなく、経済・教育・外交等において過去に学び今後の政策を立案する、まさに温故知新の精神を意味します。

・暮らしルネッサンス(経済再生プロジェクト)

日本の経済の真の担い手は、中小企業です。中小企業が昔のように元気にならなければ、日本経済の復興はありえません。その為には、国・自治体によるきめ細やかな中小企業振興、新規事業及び起業の支援が必要です。長安たかしは中小企業経営の経験を生かし、中小企業の復興に全力を注ぎます。

・教育ルネッサンス(教育改革)

子を持つ親として教育は一番の関心事ではないでしょうか。又、日本の将来にとっても大きく影響してくる問題です。しかし、現在の教育政策は満足の行くものではありません。長安たかしは、今までのような詰め込み教育ではなく、基礎教育の充実を図り、学校・地域・家庭が各々独立して行っていた教育を昔のように3者が密接に連携して行っていく教育を提案します。

さらに、文部科学省が全国一律にすべてを決めるのではなく、各市町村や学校が自由に決められる余地を拡大することも提案します。

・外交ルネッサンス(誇りある外交政策)

昨今の日本の外交は、各国に対し資金援助のみを行う「みつぐ君外交」です。これは経済が右肩上がりの状況での自己満足外交に過ぎません。又、国益を主張することと各国との協調はあたかも相反するような雰囲気を外務省は醸し出していました。これからの外交政策は、昔のように日本の国益を第一とし同時に各国の国益を考慮した上での大人の協調体制を強化していくことが必要です。